お口の質問箱
小児歯科
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上唇小帯と舌小帯がかたくて短い時に、保護者が伸ばす方法はあり...
小児歯科矯正歯科
低年齢の幼児の場合は、口腔周囲筋を保護者がマッサージしてあげることから始めましょう。舌小帯の延長術をする前に十分柔らかく伸ばしておくことが大切です。1. 上唇小帯の横を優しくさわって伸ばしましょう。 2. 舌をまっすぐもちあげるこ...
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子どもの歯の噛み合わせが反対咬合です。おとなの歯が生えるまで...
小児歯科矯正歯科
子どもの歯の噛み合わせが反対の場合、おとなの歯が生えてきたときに正常なかみあわせになる場合もありますが、ほとんどは反対咬合になってしまいます。反対咬合になる理由は遺伝的な原因もありますが、後天的な原因も大きく影響しています。たとえば舌のした...
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小学生ですがつめをかむなどの癖がやめられません。歯並びに影響...
小児歯科矯正歯科
つめかみの悪影響小学生でつめかみをしていると、永久歯の歯ならびや噛み合わせに悪い影響がおこります。できるだけ早めに悪習癖をやめないと、正常なあごの発育を妨げることになり、不正が重症化し、治療期間が長びいたり、後戻りの原因になります。 つめか...
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舌小帯を切る手術を勧められました。何歳頃に切るのでしょうか?
小児歯科矯正歯科
舌小帯とは 舌小帯は舌の下にあるヒモのことです。このヒモが生まれつき短かったり、舌の先端近くに付着している状態(舌小帯短縮症)だと、舌の動きが制限されて、授乳障害や発音障害などの原因になることがあります。またあごの成長に悪影響が及び、歯なら...
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食後すぐに歯みがきしてはいけないのでしょうか?
むし歯小児歯科歯周炎・歯周病
最近食後すぐに歯をみがくと、あたかも歯が溶けてしまうというような報道がテレビ等で伝えられています。これらの報道の元は、酸性炭酸飲料に歯の象牙質片を90秒間浸した後に、口の中にもどしてその後の歯磨きの開始時間の違いによって、酸の浸透を調べた論...
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